そば生産組合牡丹のホームページ そば生産組合牡丹のホームページ ・ 「牡丹蕎麦の種まき」から「牡丹蕎麦刈り取り」「そば打ち」まで作業の記録

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そば生産組合牡丹の紹介
---> このページは 2012年1月9日に更新しました。

トピックス
2012/1/9 更新
【2011年度の「新そば収穫感謝祭」は、平成23年11月19日(土曜日) 黒石東公民館にて開催し無事終了しました。】




会長 木村好博
「牡丹蕎麦」のそば粉購入

「手打ちそば」の打ち方(手順)について

「(蕎麦)そば」についてのうんちく


「そば生産組合牡丹」のメンバー

上原聡

佐藤新一

中村豊

木村和芳

野田明

有馬勝男

工藤哲美

藤田健一郎


佐藤京子

佐藤麻里子

丸井製粉工場の丸井社長

對馬省次





撮影日:平成23年11月19日 と 平成23年12月30日
そば生産組合牡丹の平成23年産「新蕎麦収穫感謝祭」が行われました。
12月30日には恒例の「もちつき」イベントが行われました。
平成23年産「新蕎麦収穫感謝祭」。 恒例の「もちつき」イベント。



撮影日:平成23年6月18日
そば生産組合牡丹のメンバーが「八甲田登山」。
翌日は蔦温泉から蔦沼へ散策に出かけました。
八甲田登山で「赤倉岳」の頂上にて。 当日宿泊した「蔦温泉旅館」の玄関前にて。



撮影日:平成23年2月3日
そば生産組合牡丹恒例の「旧正月新年会」。
今年もメンバーが揃って参加、盛り上がりました。
今回の手打ちそばの一部を「サラダ」にして頂きました。
この「サラダ」がドレッシングとよく合って人気でした。
「そば生産組合牡丹」の会長から新年にあたって抱負がありました。 参加者全員で記念写真。



撮影日:平成22年10月2日
毎年も「青森大学学園祭」で手打ちそばを提供しました。
今年も二日間で300食を完売しました。
「青森大学学園祭」で今年も協力してくれた皆さん。 来客に対応するにはこの学生さんたちの
協力がないととても間に合いません。。



撮影日:平成22年9月12日
毎年「黒石秋のこみせ祭り」で手打ちそばを提供しています。
今年も二日間で300食を完売しました。蕎麦打ち体験会も好評でした。
「こみせ祭り」では蕎麦打ちの体験会も開催しています。 恒例の「黒石秋のこみせ祭り」で手打ちそばを提供しました。



撮影日:平成22年9月5日
厚目内の畑に「牡丹そば」を種蒔きしてから早くも60日が経ちました。
吉野田では概ね70日で刈取りをしていましたから、後10日ぐらいで刈取りの適期となる見通しです。
十和田の「丸井精米工場」からコンバインをお借りして刈取りしました。 刈り取った「牡丹蕎麦」はハウスの中に広げて自然乾燥しました。



撮影日:平成22年8月22日
厚目内の畑に「牡丹そば」を種蒔きしてから早くも60日が経ちました。
吉野田では概ね70日で刈取りをしていましたから、後10日ぐらいで刈取りの適期となる見通しです。
上の方まで実が黒くなって収穫時期が間近かです。 実をつけてきた「牡丹そば」、まだ白い花がたくさん付いています。



撮影日:平成22年7月25日
吉野田地区の畑に「牡丹そば」の種蒔きした後、厚目内地区の畑を見てきました。
ちょうど四週間経って、ご覧のような花がたくさん咲き始めていました。
広大な面積の畑いっぱいに花が咲いていました。 咲き始めた「牡丹そば」の花はとても美しかったですよ。



撮影日:平成22年7月25日
今年は厚目内地区の外に従来の吉野田地区にも種蒔きをしました。
牡丹蕎麦の種蒔き面積は合計で190アールとなりました。
吉野田の畑もまずは雑草を鋤込むところから始まりました。 種蒔きはペットボトルを利用した種蒔きボトルで行いました。



撮影日:平成22年6月27日
今年は厚目内地区の畑をお借りして蕎麦と大豆の種蒔きをしました。
そばの種蒔きした面積はおよそ170アール、大豆が40アールです。
さすがに工藤さんは農家だけあって
種蒔きも要領よく出来ます。
我々がこれだけの面積に種蒔きするのは初めてです。



撮影日:平成22年4月11日
今年は厚目内地区の畑をお借りして蕎麦と大豆の種蒔きをする計画です。
今年の挑戦する耕作面積はおよそ1町5反程度となる見込みです。
種蒔きをする予定の畑を下見してきました。



撮影日:平成22年3月6日
今年も「牡丹平地区みそ造り部会」の皆さんと一緒に蕎麦打ち体験会をしました。
今回は冷たいザル蕎麦と「カレー南蛮」に挑戦しました。
木村会長の挨拶の後、牡丹平地区みそ造り部会の
皆さんにも蕎麦を打って頂きました。
出来た蕎麦は「カレー南蛮」にして食べました。
とても美味しかったですよ。



撮影日:平成22年2月14日
今年も旧正月恒例の「新年会」を行いました。
今回はまちおこしの変わり蕎麦「黒石」をイメージして「黒ごま蕎麦」を打ちました。
旧正月の年頭に当たり木村会長からご挨拶がありました。 集まった参加者で集合写真。



撮影日:平成21年12月30日
今年も年末恒例の120kg「餅つき」を行いました。
年々要領が良くなるせいか早く終われる様になりました。
今年の餅つき風景。おおむね40臼を約4時間かけて搗き上げました。 裏方は研いだもち米を蒸かしたり、搗いた餅を延ばして切り分ける作業。



撮影日:平成21年12月5日
冬の十二湖を散策しました。
なかなかこの時期は十二湖の山に入る人はいないそうです。
休憩場所で集合写真。 鶏頭場の池を進むメンバー。



撮影日:平成21年11月14日
平成21年産の新そば「収穫感謝祭」をしました。
今年の感謝祭も50人を越える方々に参加頂き
盛会裏に終わることが出来ました。
メンバーは12時に会場に集合し、午後3時の
開会に向けて蕎麦打ちを行いました。



撮影日:平成21年10月17日
平成21年産のそばの「唐箕がけ」をしました。
コンバインで収穫した後、コンクリートの床に広げて乾燥。 自然乾燥した蕎麦を畑へ運んで「唐箕がけ」しました。



撮影日:平成21年10月10日
平成21年産のそばの収穫しました。
平年より少し早く結実した牡丹ソバ。 十和田の丸井製粉工場から借りたコンバインで収穫。



撮影日:平成21年9月12日と10月4日
「こみせ祭り」と「青森大学祭」で「手打ちそば」の提供。
恒例の「黒石こみせ祭り」で手打ちそばを提供しました。 恒例の「青森大学祭」で手打ちそばを提供しました。



撮影日:平成21年9月3日
平成21年産のそばが開花しました。
いつ見ても蕎麦の花は美しく可憐です。 平成21年産の蕎麦が20アールの畑一面に開花しました。



撮影日:平成21年8月8日
平成21年産のそばが発芽しました。
平成21年産の蕎麦は種蒔きしてわずか一週間で発芽しました。



撮影日:平成21年8月2日
梅雨空の中、平成21年産のそばの種蒔きをしました。
最初は恒例のペットボトルによる種蒔きをしたのですが、 今年は耕作面積が増えたので種蒔き器を使うことにしました。



撮影日:平成20年11月30日
青森県立浪岡高校PTAの依頼で「蕎麦打ち体験」を行いました。
「新蕎麦」を食べて蕎麦に対する認識を新たにした方もおられました。 皆さん蕎麦の打ち方のデモンストレーションを真剣な眼差しで見ています。



撮影日:平成20年11月23日
平成20年産「新蕎麦収穫感謝祭」を開催しました。
今回もたくさんの方々にご参加いただきました。 イベント終了後、後片づけが終わってみんなで集合写真。



撮影日:平成20年10月5日
今年も青森大学の大学祭で「手打ちそば」を提供しました。
今年は売れ行き好調でとても忙しかった。 後片づけもきちんと終わってみんなで集合写真。



撮影日:平成20年9月28日
例年より一週間程早く結実しました。
「牡丹そば」を十和田から借りたコンバインで収穫。 乾燥室に広げられた蕎麦の実。



撮影日:平成20年9月27日
例年より一週間程早く結実しました。
「牡丹そば」が結実した実。 畑に広がる蕎麦の実。



撮影日:平成20年9月13日&14日
黒石秋の「こみせ祭り」で手打ちそばを提供しました。
「こみせ通り」で十割ソバの手打ち実演をする会長。 おいで頂いたお客様に「美味しい」と、とても喜んで頂きました。



撮影日:平成20年7月21日&26日
種蒔きの準備のため雑草を鋤き込み。土が落ち着いた所へ「牡丹そば」の種蒔きをしました。
放置しておいたので雑草も背丈が伸びていました。 耕した場所にみんなで並んでペットボトルを振りながら種を蒔きました。



撮影日:平成20年6月30日
好天に誘われて八甲田山系の毛無岱湿原の散策を楽しみました。
下毛無岱の休憩所にて。 上毛無岱の休憩所にて。



撮影日:平成20年5月30日
深浦町(旧岩崎村)の熊谷社長夫妻の案内で秋田県側の白神山地の「二ツ森」を登山しました。
二ツ森登山口にて。 二ツ森山頂にて。



撮影日:平成20年5月17日
昨年まで活躍してくれたトラクターの前輪の心棒が折れたため廃車にしました。
幸運にも知人から中古のトラクターを譲ってもらう事になり早速大活躍です。
頂いた中古のトラクターをトラックに積み込む作業。 頂いたトラクターを早速試運転。とても快調でした。



撮影日:平成20年3月1日
黒石市内の「手作り味噌」を作っている婦人グループからの依頼で「手打ちそば」の講習会。
ソバ打ちの手順を手ほどき。 そば粉を使ったレシピを紹介しています。



撮影日:平成19年2月18日
黒石市内の割烹料理「野田家」にて、旧正月の蕎麦打ち。
早く会場へ行って参加者に食べて頂くそばを打っています。 おいしい蕎麦を堪能して参加者みんなで集合写真。
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